FM 110.8

録音スタジオ

画面でピアノを弾いたりドラムをたたいたりして、1トラックずつ録音し、重ねて1曲にします。イヤホンをつけてカラオケも歌えます。録音したらスマホやパソコンにダウンロードしてください。当サイトがあなたの声を保存することはありません。ピアノやドラムを弾いて、1トラックずつ重ねて1曲に。

楽器であそぶ

楽器を選ぶピアノもギターもドラムもそろっています。タップすると、画面の上で弾いたりたたいたりできます。ドラムもギターも。タップするとすぐ弾けます。

    ピアノ鍵盤:マウスでクリックするか指でタップ。鍵盤に書かれたパソコンのキーでも弾けます
    テンポ1分間に90拍 音の高さ真ん中のド

    鍵盤を押すと音が出ます。準備ができたら「4小節を録音」を押してください。カウントが4回鳴ったあと4小節弾くと、自動で1トラックになります。

    プライバシーを大切にしています。録音・処理・着信音づくりは、すべてお使いのブラウザの中で行われます。当サイトにはファイルを受け取るサーバーがないため、あなたの声を受け取ったり保存したりすることはありませんし、できません。

    楽譜を入力数字譜を貼り付けるか、数字譜のテキストファイルや MIDI ファイルを開くと、トラック1になり、コードも自動でつきます

    拍子がわからなければ「1小節に4拍」を選んでください。ほとんどの曲がこれです。楽譜の最初に 3/4 とあれば3拍、6/8 なら6拍を選びます(2/4 の曲は4拍で大丈夫です)。楽譜がないときは、歌いながら手をたたいて数えてみましょう。「1 2 3、1 2 3」がしっくりくれば3拍、「1 2 3 4 5 6」で揺れる感じなら6拍です(数字1つが1拍)。

    数字譜の書き方
    • 1〜7:ドからシ。0:休符(音を出さない)。音と音の間はスペースを1つ空けます。
    • 数字のあとに ' をつけると1オクターブ上、, をつけると1オクターブ下。数字の前に # をつけるとシャープ、b をつけるとフラット。
    • -:前の音を1拍のばす。数字のあとに _ をつけると半拍(2つで4分の1拍)、. をつけると付点(半拍のびる)。
    • |:小節線(見やすくするためだけのもの)。改行:次のフレーズ。
    • 例:「旅愁」の最初のフレーズ
      5 3_ 5_ 1' - | 6 1' 5 - | 5 1_ 2_ 3 2_ 1_ | 2 - - -
    キーで1音ずつ入力(音楽教室)

    ファイルはお使いのスマホやパソコンの中で開き、インターネットには送られません。MIDI ファイルからは一番高いメロディーだけを使います。楽譜の写真や PDF は読み込めません。スタジオは最大16小節です。使う権利のある曲だけを入力してください。

    トラック・0

    ダウンロードする音声ファイルは、YouTube やスマホで聴く音楽と同じくらいの音量に自動で調整され、音割れしません。MIDI ファイルには音が入っていません。音楽ソフト用です。曲を聴くには「音声ファイルをダウンロード」を押してください。

    弾いた音符(音声ではありません)は、このスマホやパソコンのブラウザに保存され、次に同じスマホやパソコンで開いたときも残っています。当サイトはこのデータを受け取れません。音を持ち帰るには「音声ファイルをダウンロード」を押してください。

    楽器の音はどこから

    すべて本物の楽器の録音で、作者がいずれも CC0 で公開しています(法律上クレジット表記は不要ですが、作者の希望に沿ってここに謝意を記します)。ピアノ、ハープ、リコーダー、木琴、鉄琴、ハンドドラム:VCSL(Versilian Studios)。バイオリン、トランペット、フルート:VSCO 2 CE(Versilian Studios/Sam Gossner、Ivy Audio/Simon Dalzell)。チェロ、サックス、コントラバス:Karoryfer(x bigcat cello、Weresax、D. Smolken's double bass)。アコースティックギター:FreePats。ドラム:Virtuosity Drums。中国の竹笛(ディーズ):Freesound のユーザー Hypnotriod。当サイトが一部の音を選び、音程を補正し、MP3 に変換して短くし、フェードアウトをつけました。原作者は制作に関わっておらず、当サイトを推薦しているわけでもありません。